Cuba Libre / クーバ・リブレ
Written by The Still Lies
© The Still Lies
すぐそこの角を曲がったところさ。俺が良く知っている店。喉の渇きを癒したいときに行くんだ。
犬のように一生懸命に働いて、今やっと給料が出た。俺が行きたい場所が何処か分かるだろ?
すぐそこの角を曲がったところさ。
ごまかして手に入れた金、尻の軽い女、冷えたビールもあるぜ。何でもあるぜ、お前もこないか。
犬のように一生懸命に働いて、今やっと給料が出た。俺が行きたい場所が何処か分かるだろ?
すぐそこの角を曲がったところさ。
ごまかして手に入れた金、尻の軽い女、冷えたビールもあるぜ。何でもあるぜ、お前もこないか。
オー、クーバ・リブレ、俺が欲しいものさ。
オー、クーバ・リブレ、主よ、私を自由にして下さい。
ロドニーはバーテンダー。俺を名前で覚えていてくれる。俺の酒をしっかり作ってくれるんだ。彼に頼めば何でも手に入るよ。
ごまかして手に入れた金、尻の軽い女、あいつらは皆、結構な嘘つきどもだ。俺はこれ以上ハイにならなくていいのさ。彼女(クーバ)が俺を待っていてくれるからね。
オー、クーバ・リブレ、俺が欲しいものさ。
オー、クーバ・リブレ、俺が必要なものさ。
オー、クーバ・リブレ、俺の痛みを和らげてくれよ。
オー、クーバ・リブレ、主よ、私を自由にして下さい。